https://news.yahoo.co.jp/articles/b86875e5babb8d028dcd6a7084430c043a3f8fbf
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国民的女優なのに代表作が浮かばない… 吉永小百合がそれでも愛され続けるワケ
吉永小百合ほど不思議なスターはいないかもしれない。誰もが名前を知っていて、多くの人が好意を抱いている。
それなのに、「好きな映画は?」と聞かれると答えに詰まる人も少なくない。なぜ人々は彼女に惹かれ続けるのか。
関川夏央による日活映画論『昭和が明るかった頃』(文藝春秋、2002年)は、次のような言葉から始まる。「長年、不思議に思っていることがある。それは吉永小百合の出る映画は、なぜつまらないかということである」。
「つまらない」かどうかはいったん措くとしても、このような問いが生じること自体が、吉永小百合という存在の「不思議」を示しているように思われる。
出演映画は120本を超えるのだから、彼女が文字通りの「スター」であることは疑い得ない。同時に、彼女の演じる役柄が固定的だったのも事実である。
吉永が体現したのは、高度経済成長期の前半の時代精神であり、「民主的で向上心にあふれた戦後」だったとも関川は述べている。
確かに、吉永が演じた役柄は、民主的で向上心にあふれる青春のイメージに収まるものが多い。戦後に対する評価と吉永に対する評価には、どこか通じる部分があるのだろう。
では、戦後日本の人びとは吉永小百合に何を求めたのだろうか。そして、彼女自身は何を考えて戦後を生きたのだろうか。自伝『夢一途』(主婦と生活社、1988年)から、吉永小百合の来歴を辿りつつ、この問題を考えてみたい。
● 給食費が払えず「忘れました」 借金取りが来る家庭で育った
吉永は、1945年3月13日に東京・渋谷区に生まれた。いわゆる東京大空襲の直後である。生家は奇跡的に焼け残ったが、敗戦間際から直後の時期の食糧事情は悪く、吉永家はふたりの娘を育てるのに苦労したという。
父親はかつて外務省に勤めていたが、1943年に転職していた。新たな勤め先は、情報局に付設され出版統制を担った日本出版会だった。
戦後になって出版事業を立ち上げるも失敗。家計は火の車となり、家には税務署の役人が差し押さえに来たり、借金取りが来たりしたという。
吉永は小学生の時に、給食費が払えず、何度も「忘れてきました」と繰り返すという苦い経験をしたというが、彼女が芸能活動を始めたのは、両親の強い希望だけでなく、生活苦も影響していたのかもしれない。
1956年、ラジオドラマ『赤胴鈴之助』の子役に応募すると、千葉周作の娘「さゆり」役に選ばれる(本名と同じ役名だったのは偶然である)。1959年には、『朝を呼ぶ口笛』で映画に初出演。
芸能活動が軌道に乗ると、勉強の時間を確保するのが難しくなるが、彼女の強い希望により都立駒場高校に進学した。普通の高校生活を望んでいた吉永だったが、学費は自分で稼いでほしいという母親の意向もあり、日活と専属契約を結んで芸能活動を継続することになる。
しかし、芸能活動と学業の両立は難しく、進級が困難となったため、1961年に精華学園高校に転入せざるを得なかった。同校は芸能人が数多く通う高校として知られていた。
● 吉永の女優像を決定づけた 映画『キューポラのある街』
この頃、彼女は自身のキャリアにとって重要な映画に出演している。『キューポラのある街』(1962年)である。
吉永が演じたのは中学3年の主人公・ジュン。鋳物工場の近くの長屋に家族5人で住んでいる。彼女は父親の失業による貧困が理由で高校進学をあきらめるが、トランジスタ組み立て工場で働きながら、定時制に通うことに積極的な意義を見出していく。自分で人生を切り開くためには、自分で稼ぐしかない。その決断に至る中学3年生の緊張・葛藤がまぶしい。
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前スレ
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国民的女優なのに代表作が浮かばない… 吉永小百合がそれでも愛され続けるワケ
吉永小百合ほど不思議なスターはいないかもしれない。誰もが名前を知っていて、多くの人が好意を抱いている。
それなのに、「好きな映画は?」と聞かれると答えに詰まる人も少なくない。なぜ人々は彼女に惹かれ続けるのか。
関川夏央による日活映画論『昭和が明るかった頃』(文藝春秋、2002年)は、次のような言葉から始まる。「長年、不思議に思っていることがある。それは吉永小百合の出る映画は、なぜつまらないかということである」。
「つまらない」かどうかはいったん措くとしても、このような問いが生じること自体が、吉永小百合という存在の「不思議」を示しているように思われる。
出演映画は120本を超えるのだから、彼女が文字通りの「スター」であることは疑い得ない。同時に、彼女の演じる役柄が固定的だったのも事実である。
吉永が体現したのは、高度経済成長期の前半の時代精神であり、「民主的で向上心にあふれた戦後」だったとも関川は述べている。
確かに、吉永が演じた役柄は、民主的で向上心にあふれる青春のイメージに収まるものが多い。戦後に対する評価と吉永に対する評価には、どこか通じる部分があるのだろう。
では、戦後日本の人びとは吉永小百合に何を求めたのだろうか。そして、彼女自身は何を考えて戦後を生きたのだろうか。自伝『夢一途』(主婦と生活社、1988年)から、吉永小百合の来歴を辿りつつ、この問題を考えてみたい。
● 給食費が払えず「忘れました」 借金取りが来る家庭で育った
吉永は、1945年3月13日に東京・渋谷区に生まれた。いわゆる東京大空襲の直後である。生家は奇跡的に焼け残ったが、敗戦間際から直後の時期の食糧事情は悪く、吉永家はふたりの娘を育てるのに苦労したという。
父親はかつて外務省に勤めていたが、1943年に転職していた。新たな勤め先は、情報局に付設され出版統制を担った日本出版会だった。
戦後になって出版事業を立ち上げるも失敗。家計は火の車となり、家には税務署の役人が差し押さえに来たり、借金取りが来たりしたという。
吉永は小学生の時に、給食費が払えず、何度も「忘れてきました」と繰り返すという苦い経験をしたというが、彼女が芸能活動を始めたのは、両親の強い希望だけでなく、生活苦も影響していたのかもしれない。
1956年、ラジオドラマ『赤胴鈴之助』の子役に応募すると、千葉周作の娘「さゆり」役に選ばれる(本名と同じ役名だったのは偶然である)。1959年には、『朝を呼ぶ口笛』で映画に初出演。
芸能活動が軌道に乗ると、勉強の時間を確保するのが難しくなるが、彼女の強い希望により都立駒場高校に進学した。普通の高校生活を望んでいた吉永だったが、学費は自分で稼いでほしいという母親の意向もあり、日活と専属契約を結んで芸能活動を継続することになる。
しかし、芸能活動と学業の両立は難しく、進級が困難となったため、1961年に精華学園高校に転入せざるを得なかった。同校は芸能人が数多く通う高校として知られていた。
● 吉永の女優像を決定づけた 映画『キューポラのある街』
この頃、彼女は自身のキャリアにとって重要な映画に出演している。『キューポラのある街』(1962年)である。
吉永が演じたのは中学3年の主人公・ジュン。鋳物工場の近くの長屋に家族5人で住んでいる。彼女は父親の失業による貧困が理由で高校進学をあきらめるが、トランジスタ組み立て工場で働きながら、定時制に通うことに積極的な意義を見出していく。自分で人生を切り開くためには、自分で稼ぐしかない。その決断に至る中学3年生の緊張・葛藤がまぶしい。
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2顔が伸びてきたな
-
3本田翼や藤原紀香みたいなもんか
ヒット作や代表作が思い浮かばない -
4
-
5子供の頃に男はつらいよで初めてみた時は美人すぎて驚いたよ
-
6そもそも女優のイメージがない
年寄り向けのアイドル崩れって感じ -
7アクオスのCMだろ
-
8時代のアイコン
-
9共産党
-
10ゴールデンタイムに再放送されたの覚えてるのは
愛と死をみつめてだから
これが代表作だろ -
11吉永小百合 Wikipediaより
冨士眞奈美・吉行和子ら女優や文士も参加した句会では、
吉永がまだ20代の頃に「今日はバレ句(色っぽい句)を詠みましょう」
というテーマが出され、優等生・清純というイメージとは裏腹に
「松茸は舐めてくわえてまたしゃぶり」と詠み、秀逸作品(天・地・人、の天)に選出されている[13][49]。 -
12映画全盛期のアイドルでしょ
そりゃテレビや雑誌みたいな最近のメディアの中から見たら不思議な存在だわな
興味がないやつからしたら今のVチューバとか動画サイト中心の奴等がわけわからんのと同じことだろ
テレビタレントの中にもこいつなんでテレビ出て大物面してるのみたいな奴らたくさんいるやん
叶姉妹とか -
13夢千代日記があるじゃない
-
14誹謗中傷みたいなネットニュースばっかりだかな
こんな記事ばかり書いてる底辺ライターが何を偉そうに -
15『警察の不祥事 徹底解説シリーズ 第五弾』
(前回までの話)
警察官とは、学生時代、あらゆる戦いに負けに負け続けたバカなクズが、行き場を無くし、最後に行き着く就職先として有名です。
しかしながら、マスコミは、警察の出す資料がスクープ記事になるので、警察がバカなクズの集団と知りつつ、彼らを賛美するドラマや映画を作り続けてきました。(社会経験のない主婦層などを洗脳するものとして、これらは機能)
2026年、岡山県警の警視が、女性記者を酔わせて、猥褻行為に及んだ事件があったように、マスコミは警察という組織に頭があがらないので、警察を原則的には賛美します。スクープ欲しさに。
警察官は、世間に周知させようとした世界観、人物像とは裏腹に、負け犬たちの集まりなので、もともと、劣等感が強く、凶暴です。そのくせ、野心だけ持っているような地元のチンピラ、ヤンキーなので、強い相手には噛み付かない一方、弱い相手には徹底的に強く出ます。
第五弾は、兵庫県警
小中学生の女児を相手にイキり散らし、政治家や暴力団相手には、仕事をするふりだけしている腐れ外道っぷりをご照覧あれ。
一、障害者施設で働いていた16歳の少女が、障害者同士の喧嘩を止めたところ、兵庫県警は止めた少女を逮捕。ショックを受けた少女は拒食症になり死亡(重度知的障害者が、嘘で彼女から暴行を受けたと被害を申告したのを信じた)。
二、小学生の女児に自白を迫り監禁する(修学旅行で女児にちんちんを触られたと嘘をついた男児の発言を本気にした兵庫県警が、女児を監禁し自白を迫り、冤罪の自白調書を取る大手柄!)
三、暴力団や政治家とは、いつも通り、仲良し。天下りなどが出来るので、パチンコもソープランドも全て放置。和歌山県警の警視は、無料でソープランドを数年間利用し、後日トラブルになり週刊誌報道されるが、内部の処分はなし。 -
16この方の代表作は何なかしら?
-
17ガクトの悪口はそこまでだ!
たしかに代表作が無いが -
18タモリがこの人のファンだったからなんとなく好きじゃなかった。それに一回も脱いでないし
-
192スレ目いらんやろ
-
20吉永小百合の代表作は
「息子の受験合格の為に肉体を捧げたお受験ママ 吉永小百合」だろ -
21橋幸夫とのデュエットくらいしか知らない
-
22マイトガインだろ
-
23子供の頃の斜視を見たけど子供の頃から顔が変わらない
-
24代表作ってそんなに必要かね?
コンスタントに映画に出続けてるだけすごいことだと思うけど -
25吉永小百合が清楚で美しい元公家の姫から売春婦に身を堕として挙げ句小汚い兵士の集団に輪姦されて殺される大河ドラマ「風と雲と虹と」一択だろ
-
26石原裕次郎や高倉健の女性版というイメージだが、
実際にはこの両者とは興行成績がかなり違うからな。 -
27
-
28白黒時代のを数本と「潮騒」だけ見たな
ほっぺがぷっくりして
ちばてつやの描く女の子は影響受けてると思う -
29何をやっても吉永小百合
-
30>>24
ニコラス・ケイジ「YOUは映画を分かってる」 -
31キューポラのある街では
見たことないしキューポラがなんなのか知らんけど -
32津軽海峡と天城超えがあるじゃない
-
33鹿のフン
-
34歳の割に綺麗すぎて母親役で出てくると現実味が薄れる
-
35
-
36左翼に囲われてるだけの老婆
-
37>>3
まてまて、国民的女優か?本田翼とバスロマンは -
38まだやるのか?
何も悪いことしてない90歳近いおばぁちゃんを晒上げ叩きにすることを -
39吉永小百合主演と謳っていても実際は浜田光夫や芦川いづみが主演の作品もあるだろ
-
40
-
41まぼろし探偵、キューポラのある街、愛と死を見つめて、泥だらけの純情、潮騒、寅さん、細雪、夢千代日記
色々あるんじゃね? -
42>>31
あれが代表作という印象があるが
川口の鋳物工場の町の物語だが、時代が時代だけに北朝鮮への在日帰還事業で北に「帰る」在日同級生に荒川土手で「あらそう、よかったわね」みたいなシーンがあったり、常磐線にSLが走ってくるカットがあったりとか意外と退屈ではなかった
あとは大林監督の「女ざかり」かな
正直大女優抜擢という感じだろうが全然覚えていない -
43>>39
浜田光夫こそ女優とセットのイメージだわ -
44国民的って世代人口だから、スマップしかりクオリティ関係ない
-
45>>41 いろいろあるのがダメなのかな。
やっぱシリーズものや3部作とかがないとインパクトが出ないのかね
ロッキーとかランボーみたいに。
スタローンは娘達にその他の作品では、イジられているらしい。
僕の娘たちはね、『どうしてこんな駄作に出たの?』って言ってくるんだよ。
で、僕は『どうやって学費を稼いだと思ってるんだ?黙れ』って言い返す。
でも、それらの作品に関しては後悔しているよ。消えることはないからね。痛いよ。 -
46まあネトウヨの歴史捏造にかかれば松田勇作もブルースリーも大して人気なかったそうだからなw
-
47芸能界に魂を売っただけな気が
時代が時代やしスゴい数こなしたんやろ -
48吉永小百合以上に演技が下手な原節子は小津の紀子三部作のおかげで時代を超えられたね
-
49>>44
まあ長嶋だって他球団のファン、特に阪神ファンには嫌われてただろうしね -
50この方は何をされてる方なの?
-
51岩下志麻だと極道の妻たちが世間的には代表作扱いになっちゃうのかな?
映画の出来自体は秋刀魚の味とか古都とか五瓣の椿とかの方が遥かに上だが -
52むかしの俳優は次から次へと映画に出まくってたから多過ぎて
どれがどれやらって感じなのかと思ったが、強いて言えば「鹿の糞」じゃないの。 -
53おばあちゃんの自覚ないから怖いしキモいよ
-
54超美人だけど恐らく「下げマン」
-
55レコード大賞も受賞してるじゃん
-
56>>1
なんだこの芸スポのレスみたいなの -
57愛され続けて?
ごり押しされ続けてだろ
老婆になっても女出し続けてて気持ち悪い通り越して不気味すぎるわ
八千草薫や草笛光子は年相応のお婆ちゃん役を演じてた素晴らしい女優さん達だったわ -
58役者はどんなにいい演技しても作品が駄作だと評価されない
-
59>>58
ブルース・リーの主演作は珍作ばかりだぞ -
60JRのCMようやく降りたな
この人後期高齢者なのにミドルエイジのような扱いしなきゃ死ぬんか広告業界映画界 -
61吉永小百合全盛の頃の日本映画ってつまんなくねw 暗い文学作品みたいのばっかでさ
邦画は今の方が自由で色んなバリエーションがあって良いと思うわ -
62知らんけど、代表作は有るやろ
-
63>>48
直ぐに引退した -
64年取ってからも賞取りまくってるイメージだから代表作いくつもあるんでねーの?
しらんけど -
65日本アカデミーなんて会社ごとに或いは事務所ごとに持ち回りでしょw
-
66俺もTVでしか知らなかった頃は「団塊は何故この婆ちゃん大好きなの?w」て感じだったけど
実物みたら納得したわ~婆ちゃんなのに洋服時のスタイル良過ぎたあれは異次元 -
67はあああ?代表作は愛と死を見つめてとキューポラのある街だろjk
-
68後世に残る名作に出たことあるのか?
-
69早稲田マスコミのごり押しもあるだろう
-
70
-
71びっくりするぐらい大根だからなw
-
72元祖赤い女優
-
73癖のない、バタ臭くない、いい意味で色気のない、万人が美人だと思う、清楚な顔立ちの日本女性として最高傑作だと思う
試しにAIにこれで画像作成させてみたらやはり吉永小百合みたいな顔になった -
74代表作は
奈良の春日の青芝に腰を下ろせば鹿のフンだろ
フンフンフンフンフンフーン -
75梶芽衣子はタランティーノが大ファンだったことで海外では吉永小百合より有名になったよね
-
76在日朝鮮人の反日だからだよ
それだけ -
77
-
78「原爆詩の朗読」とかやってる
これ綾瀬はるかが引き継ぎ始めてるね
広島出身だし -
79代表作は寅さんだろ
ああいう役もっとやればよかったのに -
80
-
81脱がない女優はただの豚
-
82
-
83伊豆の踊子とか見てみなよ
余りにも可愛くて発狂しそうになるから -
84『いつでも夢を』だろ
-
85映画『映画女優』での放尿
-
86仲村トオルと恋仲になるやつなかったか?
あれ驚いたんだが -
87阿部寛と恋仲になるやつもなかったか?
あれも驚いたんだが -
88
-
89大昔の広瀬すず的なアイドル女優ごときを大女優扱いしたらいろいろバレてきちゃっただけ
-
90ファンの年代が高いから分かるにしても75以上くらいでないと分からない
代表作知ってる人いるかなというのが75以上
ボリュームゾーンは80以上だからさすがにわからん -
91吉永小百合にとって不幸だったのは、同時代に倍賞千恵子がいたことだろうな。
年齡が近く(倍賞が4歳上)、演じる役柄も似ていて、それで倍賞千恵子の方が演技がうまくて、主演でも助演でもできるからな。 -
9220代の頃の作品辺りがファン達の中で代表作だろうから、下の世代にはなにもわからん
-
93どんな田舎にも映画館がたくさんあった
クソ映画大量生産時代のアイドル女優ってイメージ -
94左巻きの女優ーなイメージしかないわ
-
95大根女優
-
96本業よりすっごいパヨってるイメージしかない
おじさんだから分からんし、もっと上のおじいさんなら分かるのだろう -
97キューポラのある街は代表作ではないのかな?
観たことはないが -
98吉永小百合は汚れ役をやれば幅も広がったろうになあ
でもお人形さんみたいな役者でも一生幸せだったんじゃ無いの
CM出たら一億近く貰えるんでしょ -
99嫌いな女優ランキングに入ってなかったか?
大根なのに清純なヒロイン役しかやらないからって理由で -
100ドラマ夢千代日記は当時見てみたけど当時見てたけど
本人も今までのイメージをかなぐり捨てたかったんだろうが
やっぱり吉永小百合では役柄的にしっくり来なかった
この人はやっぱりいつまで経ってもお嬢様女優としか見れなかったな -
101入ってるわけねえだろ
今なら芦田まなの超上位互換みたいな存在だよ
そこに立ってるだけでありがたいまったく糞右翼にかかれば左ってだけでどんな英雄もゴミに歴史捏造される -
102
-
103篠田三郎みたいに善人役しか出来ない役者っているんだよなあ
一回悪役やったけど合わない
でもなんで篠田三郎がタロウとかシルバー仮面なんかに出てたんだろ
ウルトラマン、キャプテンウルトラ、セブン、ゴレンジャーあたりの主役は子供番組からスタートも分かるけど
あの顔でなんでなんだろ -
104この前YouTubeで吉永小百合がデビューしたての頃かな?
中学生の頃出た「まぼろし探偵 」というドラマが一話あったから見てみたけどほんとなんか芋っぽいんだよね
10代の頃はなんかそんなイメージ -
105
-
106数年前 ウェイトトレーニングしてた映像見てびっくりしたわ
-
107代表作はまぼろし探偵だから
吉永小百合(10代) まぼろし探偵 カラー化
https://youtu.be/WDKjRUxXyGw?si=bqyotd5DXSbf3uFJ -
108前スレで何人か挙げてた『大人の休日倶楽部』が代表作じゃないの
竹野内豊に取って代わられたけど -
109
-
110代表作が無くても売れ続けるのが凄い
個人的には鹿のフンの歌が彼女の代表作 -
111>>7
21世紀に間に合いました♡ -
112アイフルのひと?
-
113AQUOS
-
114愛と死を見つめてと青い山脈がすぐに出てくるけど
-
115最近、高峰秀子の出てる作品をたて続けに見て、大女優てのはこういう人を言うのだなと思った
吉永小百合はちょっと違うよね -
116失礼な記事だな
-
117おちんちんてセリフあったな。
-
118サユリストという社会現象を産んだくらいの完璧な清純派美人
大ヒット曲のいつでも夢をは今でも聞きた
くなる -
119失礼かなあ?
少なくとも名作映画のランキングにはまず名前がない
他の大根役者だって代表作で傑作映画はあるわけだし
吉永小百合だけなんかなんだよね -
120愛されてないから代表作ゼロなのです
-
121ほんと1つもないの逆に凄いなw
タモリのおかげ -
122エロい仕事しないと記憶に残らない
-
123炎の転校生の滝沢昇みたいな記事だな
必殺技がないんじゃなくて
全部必殺技だっただけ -
124
-
125
左翼の姫。ある意味元祖オタサーの姫。
-
126何かの映画でビックリするくらい若い役やっててビックリした
-
127結局サユリストのタモリとは共演無かったな
いいとも最終回でもモニター越しだったし
やはり避けられてるのか -
128ネトウヨの手に掛かればほとんどの芸能人は左翼になる
-
129母から聞いたけど、この人は汚れ役やらない女優って聞いたわ
-
130
-
131
-
132畏れ多いだった
-
133アイドルの像は想像以上に重要だって事だ
真像なのか虚像なのかは知らないがどうでも良い事だ
存在が本質を規定する
吉永小百合の像を壊さなかったから今なお吉永小百合の人気がある -
134戦後生まれなのに戦争の朗読を長年してる女 説得力皆無
-
135キチンと自己プロデュースして
映画のプロデュースもして固定客相手に
自分のアイドル映画をリリースし続けてるのは凄いよ
松田聖子も同じ境地だけど -
136>>135
でもその固定客半分くらいはもう死んでるだろうしこれからもっといなくなる -
137昔の日活映画を見ると芦川いづみや浅丘ルリ子の次の時代に吉永小百合が来るわけだが、ビジュアルも演技も格落ち感が否めない
その後出てくる和泉雅子や松原智恵子で巻き返した -
138妙な品があるというか
オードリー・ヘップバーン的な -
139ネトウヨは何故か左翼の大御所はスルーしちゃう
-
140代表作は堤ヘリコプターでライオンズ観戦だろ
-
141別に代表作がないと国民的女優になれないわけでもあるまいし
馬鹿な記事書く糞記者が後を絶たないな -
142
-
143え?キューポラがあるじゃん
浮かばないのは、ただの無知かと -
144反戦とか反核イコール左翼という発想がよくわからん
普通の人間なら戦争は嫌だろ?
誰だって死にたくはないし家族や知り合いにも死んで欲しくないし左翼とかそんな大袈裟なもんじゃないと思うが -
145
-
146マキノ雅弘の代表作は何かと聞かれると結構悩むぞ
フィルム残ってないけど浪人街? -
147この人は左翼御用達で
左翼だらけのメディアによって持ち上げられただけの人
タモリが言及しなければ
とっくに誰?になってたと思う
トリオだった松原智恵子と和泉雅子の方が
格段に美しいし可愛い
破壊的に声が悪くて演技も学芸会だし
出てるだけで作品クラッシャー -
148結局乳首の一つも出さないままだったな
-
149別に人気絶頂だった日活時代から政治的な発言してたわけじゃないだろ
-
150>>100
夢千代日記は小百合本人は暗い顔でボソボソなにか言っていて周囲の芸達者がいい芝居をしてた -
151
-
152高齢サヨの御用達女優だが本人の意思に関わらず日本に良い事もしている
代表作キューポラの有る云々で沢山の不法入国者とその係累をこの世の天国と偽って北朝鮮に送り返した功績が有る
70年代になっても赤軍派の阿呆供が北朝鮮に理想郷を見ていた位なので騙される奴が多数居てもおかしく無い
念のため言うが共産党社会党が主体になってた運動だからなw -
153
-
154一時期は他作品の利益を
全部さゆりにぶっ込んで
儲けプラマイゼロとか言われてたな -
155ベテランに対して尊敬の念のない文章書くのって、記者の力不足?最近の常識?
-
156代表作は色々あるけど当時の量産青春映画のスターだった人だから流行り物止まりの出演作が多くて時代を超える名作みたいなものが少ないんじゃね?
-
157吉永小百合は演技とか作品評価とかそんなことは言うなって感じ
誰かが百作品目が鶴で良いのって言ってたなあ -
158>>155
尊敬出来ないベテランが多すぎるからだろが -
159>>154
仮面ライダーとプリキュアね -
160パッと明るく元気な女の子の役でもどこか陰を感じて無理をしてる印象が残る
かと言って「乱れる」とか「浮雲」とかは無理そう -
161藤原紀香も代表作といえるモノが何も無いよな
-
162過大評価だよな
-
163近年でも橋本環奈とか長澤まさみとか新垣結衣の代表作は何かと言われたら困らないか?
-
164霧笛が俺を呼んでいる
上を向いて歩こう
愛と死をみつめて
四つの恋の物語
愛と死の記録
一応これだけはあるぞ
全盛期が60年代日活限定というのが痛い -
165
-
166サヨクだから、お仲間が持ち上げてるだけでしょ
-
167>>1
> 関川夏央による日活映画論『昭和が明るかった頃』(文藝春秋、2002年)は、次のような言葉から始まる。「長年、不思議に思っていることがある。それは吉永小百合の出る映画は、なぜつまらないかということである」
まあ分からないでもないな
ブランディングが成功した稀有な例 -
168
-
169>>31
キューポラとは石炭を燃やして鉄を溶かす炉のこと。
現代では電気炉への移行が進んでいるのでキューポラの数は減っている。
アレは当時鋳造(金属を溶解させて型の中で凝固させることで形状を決定する加工技術)業が盛んだった埼玉県川口市を舞台にした映画。
ちなみにすこぶるつまらなかった。
アレは映画なんだろうか。
芝居仕立てで時代を切り取る記録映像って感じにも見えた。 -
170>>135
本人がもういつ施設に入ってもおかしくない年齢だし -
171三船敏郎ならこの映画のこの場面良いねとか言うじゃん
吉永小百合のこの映画のこの芝居良いね
とかは言わないじゃん
はらたいらだって面白い漫画はあるんだぞw -
172
-
173声は昔と変わらないな
最後まで老けないのが声なんだな -
174天皇陛下と同じだよな
色々、行事はこなすが記憶には残らない
聖人すぎる -
175>>158
これってネガティブな記事なの? -
176高校中退して、その後に受けた大学入学資格検定には不合格だったのに
早稲田が優遇して入学できたんだよな?
早稲田って学力関係なく、広末とか有名人だったり、トップアスリートなら入学させるし
メディアも、早稲田って言うだけで持ち上げるから、村上春樹とか是枝裕和とか。 -
177タモリ世代の業界や経済界の大物が吉永小百合の熱烈ファンで
ヨシリストと呼ばれている
こいつらヨシリストが吉永小百合の映画のスポンサーやチケットを買いまくると聞いたことがある -
178サユリストだろ
-
179藤原紀香みたいなもんだろ
大スターみたいな顔してるけど代表作がバスロマンのCM、みたいな -
180>>171
まあ三船敏郎も演技力という点では疑問符付くけどな -
181>>172
五社協定って本当に余計だったと思うわ -
182春日太一著『市川崑と「犬神家の一族」』より
「この後、市川崑は『ビルマの竪琴』をリメイク(一九八五年)するのですが、
これは和田夏十への追悼として作っています。
ただ、最高のパートナーを失ったことで、以降の市川崑は迷走していくことになります。
言い方は悪いですが、『細雪』を分岐点にして天使が去ってしまい悪魔に魅入られたと言うことができる。
天使はもちろん和田夏十ですが、悪魔とは誰かーー。
それが「監督クラッシャー」と言うべき吉永小百合です。吉永小百合と組むようになると、
ほとんどの監督が駄作を連発するようになり、評判を落としていく。
そんな彼女の現在にまで連なる「監督クラッシャー伝説」の生贄の一人が、市川崑でした。」 -
183昭和の藤原紀香や川口春奈みたいなもんだな
代表作は思い浮かばん -
184名前は知ってるけどドラマや映画で観たことないからどんな演技するのか全く知らん
沢口靖子より酷いんか?w -
185>>184
吉永小百合以降のスター女優で一番吉永小百合に近いタイプが沢口靖子。 -
186>>102
自分はすでに終の棲家決まってるからだよ -
187一応、キュポラのある街とか?
ただ知名度集客力はあるけど、演技力を褒められてきた女優さんではないかなw
岩下志麻、草笛光子、倍賞千恵子とかの方がそりゃ格上よ。 -
188>>184
若い頃の映画ならYouTubeの日活フィルムアーカイブで無料配信してる
https://www.youtube.com/@NikkatsuFilmArchive/videos
同年代の頃の沢口靖子よりは大分マシだと思う -
189>>184
吉永小百合は「鮎のうた」で朝ドラ出演歴有り -
190>>184
愛と死を見つめてとか見ればええよ -
191>>103 若い時は明らかに爽やか青年だから、役が狭いのは仕方ない。
歳いったら、石坂浩二さんみたいに、知的さとユーモラスがついてくれば良かったかもね。
好青年や好々爺だけでは、どうしても作品も役柄も限定される罠。 -
192>>142
乳飲み子じゃ似たようもん -
193清純爽やか路線のまま齢を重ねたせいか母親役がなんかおかーちゃん感が薄いんだよな
日本閣殺人事件をモデルにした天国の駅の死刑囚になった役は犯人のどこか浮世ズレした感は合ってたけど -
194タイトルも思い出せないけど、
スカパーで石坂浩二と松原千恵子の見た事ない昔のTVドラマやってたら、
思わず引い込まれるほど、綺麗だし可愛いいし二人ともキャラがいいんだよなあ。
吉永さんで感じた事ないしなあw
映画女優じゃなくTV女優って点では、岡崎友紀さんも評価したいが、時代や立ち回りが悪かったのかな? -
195浮かぶわ
ポッポヤやろ -
196話題やイメージが作れただけの女優だからな
-
197
-
198この方の系譜は沢口靖子が最後かな
国民的映画とか渡鬼や科捜研といった
習慣でみるお茶の間ものがもうないから -
199>>197
主演映画なら
橋本環奈 かぐや様 22億
新垣結衣 恋空 40億
長澤まさみ コンマンシリーズ -
200左翼ジジイの女神だからな
-
201
-
202>>179
流石に紀香よりは実績あるだろ。ないの? -
203>>185
それでも沢口靖子はタンスにゴンでコメディエンヌにも挑戦したけど、この人清楚系ヒロイン以外やったことあるんだっけ -
204日活の青春映画が代表作なんて言われても下の世代はピンとこないんだろ
ドラマの時代になったらあまりテレビにでなくなったしな -
205>>17
映画なら『翔んで埼玉』があるだろ -
206>>187
寅さんの妹さくらが吉永小百合だったら男はつらいよシリーズは3作くらいで終わってたかも -
207出演料が4億円取るから(プロデューサーもやるともっと高い)
ボックスオフィスで1位になっても
興収が12億円くらいだと映画会社は全然儲からないという話
だから今じゃ以前のように毎年主演映画とかなくなったのでもう代表作もできないか
キューポラてのも共産党が部落や北朝鮮と仲良かった時代の映画だから今じゃできないか -
208
-
209>>1
いまや石田ゆり子がそのポジションです。 -
210>>135
松田聖子はプライベートがかなり酷かったのに、それでも保ち続けてるのがよくわからない -
211吉永小百合が大女優だったことなんて日本映画の歴史上一日もないだろ
かつてのアイドル女優が東宝の看板で持ち上げられてるだけ
誰にも支持されてない -
212馬鹿旗共産党wwwww
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213この人は高倉健は最後までテレビドラマに出てなかったから
今の価値があるんじゃねえの? -
214吉永小百合と沢口靖子は声が残念
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215
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216乃木坂やももクロも代表作がないんだよ
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217
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218
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219
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220
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221北の桜守と言う映画見たけど
あまりの酷さに最後まで見れなかった
吉永の夫役が阿部寛、息子が堺雅人という
配役からして微妙に崩壊してる上
なぜか
ところどころ舞台演劇が挟まれるという
わけのわからない演出
とてもおくりびとの監督が作ったとか思えない出来だったわ😅 -
222綾瀬はるかも広瀬すずもコケまくってるから
そんなもんどうでもええ -
223
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224吉永小百合は素晴らしい映画人やねー
キューポラで北朝鮮を宣伝して
10万人?位を地獄に行かせたー
また映画の中でパチンコ屋でバイトして
パチンコの宣伝して
パチンコ産業を一時的に30兆産業にまで成長させたしなーw -
225こういう言われ方は藤原紀香がよくされてたね
実際はキャッツアイがあるのに -
226正直吉永小百合主演ってだけでタダでも見る気がしない
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227
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228
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229CM出てた人という印象
ドラマで見ることはないし映画も成長するいろんな段階で見たくなる映画は1つもなかった -
230そもそも演技ヘタだしな
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23140代の俺からしたら
吉永小百合とか全く知らんわ -
232やはり気品と知性じゃないかな
昔の昭和の女優はなぜか皆頭いいし気品ある -
233
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234
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235あゝひめゆりの塔の時の吉永小百合はめちゃくちゃ可愛かった
https://i.imgur.com/lFFmcWW.jpeg -
236吉岡里帆は間違ってなかったのか
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237沢口靖子が科捜研の女で
大根を持ちながら、大根てセリフを言ってた
脚本家あれ絶対に狙ってただろ
しかしテレ朝のドラマってやたらと大根役者を主役に起用するな
あれもわざとだと思うなあ -
238女優でなくアイドルよね
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239
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240>>161
K-1 -
241
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242まあ別に特別演技が上手いわけでもないしなあ
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243浮かばないということはないな。
「キューポラのある町」とか -
244>>191
だけど相棒を観ていると、石坂浩二が警察庁の上の方で出てくるようになってから、著しくつまらなくなったぞ -
245
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246>>221
そもそも見始める気にならん -
247還暦から見てもかつての大スターっていうポジだし
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248共産党支持者だね
-
249清原オタのおばさん
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250田中絹代デコちゃん原節子級ではないわね
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251日本の芸能がつまらない理由みたい人
見た目最強だけど演技は下手くそ
だけど真面目な性格と政治信条に助けられて女王様ポジション
芸はどこかに置いてきぼり -
252高倉健と一緒で、吉永小百合というキャラが映画に出ることが大事なんよ
同じように国民的女優だった高峰秀子なんかはどんな役でもその役になりきって演技したけど
吉永小百合はどんな役を演じても吉永小百合を演じなきゃだめなんだな -
253吉永の女優像を決定づけた 映画『キューポラのある街』って、
永六輔が感動して、この役柄のイメージを毀損することを恐れて、
これ一作で女優をやめたほうがいい、と言ったとか?
在日と日本人妻の北朝鮮への帰国にからむ演技イメージに感動したとか? -
254綺麗とも可愛いとも思ったことないアイドル女優?
人気があった理由がわからない。
寒い朝?とかの歌唱はよいが。 -
255>>254
青春映画リアルタイムでそう思ってたの? -
256五木寛之原作の映画かなんかか自慰シーンとか撮らされたのかなんか?
それとも脱がされる脱がされないのかの話題かなんかかかで、
タモリが怒ったとか? 清純派か。 -
257国民的清廉なイメージ作りすぎて結婚相手みつからずに
独身じゃまずいだろってことで無害そうなじいさんと結婚させられたんだっけ -
258>>217
山田洋次はこき下ろしてたのにサユリはおKだったのかw -
259西武ライオンズのファンで、清原がFAで巨人行ったときに憤ったということくらいしか知らない
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260
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261>>29
何をやっても木村拓哉と同じなのかw -
262
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263>>227
こうやって歴史は作られてきたんやなぁ -
264
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265>>221
無茶苦茶な配役と脚本を監督に押し付けるから、監督殺しの女優なんだろう -
266>>137
和泉雅子は極地探検に行って変わり果てた姿になって帰って来た -
267
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268
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269代表作はシャープのCMじゃね
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270年寄りはみんな大根役者っていうよね
まぁ女優じゃなくて元アイドルだよね -
271十代二十代前半辺りが全盛期だったとすると、ファン層は80歳以上多いから、その人達がネット代表作語り合うというのも滅多にないからまあ皆知らんよ
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272>>221
吉永は共演男優にうるさくて自分の好みの俳優と共演でなければ出演してくれない
例外は竹中直人で吉永は断固拒否したが
映画会社が必至で説得してようやく出て貰えた(長崎県が舞台の映画=内容忘れた)
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