https://news.yahoo.co.jp/articles/502092b6bb5269baeb4eab49ee4aa1e648571fad
https://i.imgur.com/RT6qXCc.jpeg
川田裕美、産後に突きつけられた仕事と育児の“甘くない現実”「出産しても今まで通り働ける、は幻想だった…」
「出産しても、仕事は今までどおり続けられる」——そう思っていたというフリーアナウンサーの川田裕美さん。
しかし、産後に待っていたのは、子どもの体調不良による突然の呼び出しや、思うように働けない現実でした。
「自分の代わりはいない」と自分を追い詰めていた川田さんは、どうやって仕事と育児の両立を乗り越えてきたのでしょうか。夫婦で築いた協力体制や、罪悪感を手放すまでの道のりを伺いました。
「自分に戻れる時間」はきちんと作る
——「子どものことが一番だけれど、一人の女性としての自分も大切にしたい」と悩む方も多いと思います。川田さんにとって、“自分に戻れる時間”はどんな瞬間でしょうか?
まずは仕事の時間ですよね。事前に仕事の準備をしたいときは、夫に伝えて協力を得るようにしています。「こういう仕事で、これくらいの準備が必要だから、この時間は一人で仕事をさせてほしい」と、具体的に話しますね。逆に、夫が同じように仕事に集中したいときは、私も協力するというスタイルです。
大事なのは、ざっくりではなく、細かく伝えることかなと思っています。「なんとなく忙しい」だと、相手も状況が分からないですよね。パートナーがなにをしているのか分からないまま、ワンオペをするのは結構しんどいと思うので、できるだけ詳しく話しています。
これは仕事に限らずです。よく耳にする「夫ばかり会食に行っていて、私は誰とも会えない」という不満。これも、「友達と話す時間がほしいから、この時間は外にご飯に行きます。その間、子どもはよろしくね」とパートナーに伝えて良いと思うんです。急に任せると慌ててしまうかもしれないので、日頃から、子どものことを共有しておくことも大切ですね。
夫婦とも「子どもと過ごす日」と、「解放できる日=一人になれる日=自分に戻れる日」を
持てたら良いですよね。
「思うように働けない」甘くない現実に直面
——ここまでの夫婦の協力体制は、どうやって構築していきましたか?
子どもが赤ちゃんのころ、夜中に何回も泣いて起きるのを、「夫婦でどうにかしなきゃ」と夜通し2人であたふたしていました。やがて夫婦ともに疲弊して、毎日寝不足で頭がぼーっとしてしまうんですよね。それはダメだと話し合い、授乳が必要な夜中は私が対応し、その分、日中は寝かせてもらうとか、いろいろ試しながら、夫との協力体制を少しずつ擦り合わせていった感じです。
——お子さんが生まれてから、仕事との向き合い方は変わりましたか?
大きく変わりましたね。正直、産む前までは「出産しても、仕事は今までどおりにできるだろう」と思っていました。テレビ業界では、出産後すぐに復帰する方の話をよく耳にしていたので、「私も大丈夫」と思っていたんですよね。でも、現実はそんなに甘いものではありませんでした。
産後半年ごろから少しずつ仕事に復帰し始めたのですが、息子が毎月のように風邪を引いて保育園を休んだり、ときには日中に体調が悪くなって保育園から呼び出しがあることも。そこで、「以前と同じようには働けないんだ」という現実に直面しましたね。
夫はもちろん、おばあちゃんやシッターさんにもお願いして、やっと仕事ができるといった状態。それでも仕事量としては産前の半分以下です。でも、それが今の自分には「ちょうどいい分量」だと、時間をかけて自分自身で納得していきましたね。
産前と同じようには働けない現実を受け入れ、「今の自分には、この仕事量がちょうどいい」と思えるようになった川田さん。しかし、その境地にたどり着くまでには、強い罪悪感との葛藤がありました。次回は、「仕事には代わりがいる」という考え方や、子育てで自分を追い詰めないための"ルールを作りすぎない"マインドについて伺います。
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川田裕美、産後に突きつけられた仕事と育児の“甘くない現実”「出産しても今まで通り働ける、は幻想だった…」
「出産しても、仕事は今までどおり続けられる」——そう思っていたというフリーアナウンサーの川田裕美さん。
しかし、産後に待っていたのは、子どもの体調不良による突然の呼び出しや、思うように働けない現実でした。
「自分の代わりはいない」と自分を追い詰めていた川田さんは、どうやって仕事と育児の両立を乗り越えてきたのでしょうか。夫婦で築いた協力体制や、罪悪感を手放すまでの道のりを伺いました。
「自分に戻れる時間」はきちんと作る
——「子どものことが一番だけれど、一人の女性としての自分も大切にしたい」と悩む方も多いと思います。川田さんにとって、“自分に戻れる時間”はどんな瞬間でしょうか?
まずは仕事の時間ですよね。事前に仕事の準備をしたいときは、夫に伝えて協力を得るようにしています。「こういう仕事で、これくらいの準備が必要だから、この時間は一人で仕事をさせてほしい」と、具体的に話しますね。逆に、夫が同じように仕事に集中したいときは、私も協力するというスタイルです。
大事なのは、ざっくりではなく、細かく伝えることかなと思っています。「なんとなく忙しい」だと、相手も状況が分からないですよね。パートナーがなにをしているのか分からないまま、ワンオペをするのは結構しんどいと思うので、できるだけ詳しく話しています。
これは仕事に限らずです。よく耳にする「夫ばかり会食に行っていて、私は誰とも会えない」という不満。これも、「友達と話す時間がほしいから、この時間は外にご飯に行きます。その間、子どもはよろしくね」とパートナーに伝えて良いと思うんです。急に任せると慌ててしまうかもしれないので、日頃から、子どものことを共有しておくことも大切ですね。
夫婦とも「子どもと過ごす日」と、「解放できる日=一人になれる日=自分に戻れる日」を
持てたら良いですよね。
「思うように働けない」甘くない現実に直面
——ここまでの夫婦の協力体制は、どうやって構築していきましたか?
子どもが赤ちゃんのころ、夜中に何回も泣いて起きるのを、「夫婦でどうにかしなきゃ」と夜通し2人であたふたしていました。やがて夫婦ともに疲弊して、毎日寝不足で頭がぼーっとしてしまうんですよね。それはダメだと話し合い、授乳が必要な夜中は私が対応し、その分、日中は寝かせてもらうとか、いろいろ試しながら、夫との協力体制を少しずつ擦り合わせていった感じです。
——お子さんが生まれてから、仕事との向き合い方は変わりましたか?
大きく変わりましたね。正直、産む前までは「出産しても、仕事は今までどおりにできるだろう」と思っていました。テレビ業界では、出産後すぐに復帰する方の話をよく耳にしていたので、「私も大丈夫」と思っていたんですよね。でも、現実はそんなに甘いものではありませんでした。
産後半年ごろから少しずつ仕事に復帰し始めたのですが、息子が毎月のように風邪を引いて保育園を休んだり、ときには日中に体調が悪くなって保育園から呼び出しがあることも。そこで、「以前と同じようには働けないんだ」という現実に直面しましたね。
夫はもちろん、おばあちゃんやシッターさんにもお願いして、やっと仕事ができるといった状態。それでも仕事量としては産前の半分以下です。でも、それが今の自分には「ちょうどいい分量」だと、時間をかけて自分自身で納得していきましたね。
産前と同じようには働けない現実を受け入れ、「今の自分には、この仕事量がちょうどいい」と思えるようになった川田さん。しかし、その境地にたどり着くまでには、強い罪悪感との葛藤がありました。次回は、「仕事には代わりがいる」という考え方や、子育てで自分を追い詰めないための"ルールを作りすぎない"マインドについて伺います。
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2YouTu.beで大宮公園のピースくん見るよりナオヤ鉄道見てた方が楽しいからな
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3フリーになって年収億の超勝ち組のお言葉です
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4スキップ出来ないのは遺伝すんのかな
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5ありがとう!!!
産休ーーー! -
6でも世の中の大半のOLは時短社員のフォローは許せない、寿退社しろなんでしょう?
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7恵まれた女子アナ(たとえ端っこでも)でもこんなだから、世の中は専業主婦(+一馬力である夫)で回るのが社会の正義だわ。
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8あんこ好きなひと?
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9
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10他人の迷惑考えず勝手に産卵しといて助けてフォローしてとか言う糞なんか知らんわ
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11こんな人居たな
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12川ちゃん!
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13
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14今まで通り出来ないのは男が悪い社会が悪い
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15なんでこの人が重宝されるのかがわからない
見た目とかじゃなくアナウンサーなのに鼻にかかったような発声が苦手 -
16>>10
子供はおろか結婚歴も離婚歴もない童貞魔法使い超えて童貞大魔導士になった爺さんは憎まれ口だけは達者だな -
17なんでそんな働きたいんだろう
自分が女なら専業主婦やりたいけどね -
18逆に普通に復帰してる女は育児サボってるって言いたいんだよね
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19
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20ミヤネ屋時代が全盛期
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21TBSのTHE TIME出てるけどこの人より宇賀神アナや原千晶を前に出すべき
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22
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23小杉と結婚して欲しかった
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24>>22
なんかギスギスして財布別の夫婦とか悲しくなる -
25そりゃ子持ちおばさんなんて誰も雇いたくないでしょ
子供のいない若い女を雇った方がいいに決まってるじゃん -
26子育てが一段落した頃にのこのこ老けた顔晒して仕事復活してくる女タレントをなんとかしてくれ
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27ネグレクト宣言かよ
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28学童保育で働いてたことあるけど放課後の数時間だけでも子どもの体調不良あるし
本当大変だよ親は -
29主婦になってはどうか
子どもを一人前に育てるのも立派な人生 -
30仕事減らせよ!
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31>>16
でもお前石女じゃん -
32本当は3年くらい子供のためにも育児に集中出来たらいいのになと思う
まぁ現実は3年も休んで戻れる仕事なんて無いしな -
33>>25
なんで? -
34>>1
芸能ネタには詳しくないから結婚したり子供がいたりしたの知らなかったけど、
旦那は働いてくれないの?
育児も手伝ってくれないの?
そういう人と結婚したの?
それとも 結婚せずに産んで一人で育ててるの? -
35産休半年ぐらいで復帰する人はどうやってるんだろ
ベビーシッター雇うか母親に子供預けてるのかな
バラエティタレント枠は長期間休むと枠取られる恐れあるからすぐ復帰するよね
松村沙友理や藤田ニコルは3ヶ月も休んでないんじゃないか -
36>>33
子供を盾にすぐ休むから -
37正直会社や社会に負担押し付けるなら
親や義母と同居しろと思うよね -
38アホだろ
子供を生む責任を考えろ
昔の専業主婦もあった日本がどれだけありがたかったことがそれを思え
それを否定したのが女達だろ -
39うちはすぐ近くに住むばあちゃんじいちゃん、叔父ちゃん叔母ちゃんに育てられた
しかもよく知らんが病院とかなんとか手がかかったことがないガキだったらしい(本人はなろうと思ってやってないが)
周りもみんなそうなんだろうって勝手に思っていた -
40専業主婦は勝ち組なのに何故か働きたがる
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41人気局アナなんて結婚したら価値はゼロ
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42出産前はエグいくらいテレビ出てたな、見ない日が無いくらい
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43
>>1
スキップが出来ない子供ってカタワ?
スキップが出来ない子供ってカタワ?
スキップが出来ない子供ってカタワ?
スキップが出来ない子供ってカタワ?
スキップが出来ない子供ってカタワ?
スキップが出来ない子供ってカタワ?
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44実は正社員の解雇規制がワーキングママをかなり縛ってるんだよ
だから無理して0歳で保育園に預けて無理に復帰するクズだらけに
クズと書いたが社会も問題 -
45>よく耳にする「夫ばかり会食に行っていて、私は誰とも会えない」という不満。
これ夫の会食って仕事でしょ? -
46兄嫁は出産して4ヶ月で仕事復帰してたな
母親を呼んでたけど -
47こういうのはだいたい妻だけ取材して記事書いてる
夫がどう考えてるのかも
合わせて取材して記事書けば
もっといいのに… -
48もっと責任のある仕事させろとか言わないならまぁ
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49みんな忙しいからギスギスしてキツイ人ばかりになった
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50中田氏の代償
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52>>45
そうだよ。仕事以外で会食って言わん -
53
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54>>3
億稼げるほどこの人そんなに需要あるの? -
55い、いや、あなた自身の需要…
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56子ども出来ると分かるけど、子どもって共働きの核家族が育てられるようにできてないんだ
確実に両親とか似た感じの若い夫婦が共同で育てるようにできてるんよ
金あるなら自分は働いて、まともなベビーシッターを雇ってサポートしてもらうしかない -
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58旦那暇だろ 旦那に子育てしてもらえ
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59>>47しょせんwithだし
いかに購買層の女を気持ち良くさせるが至上命題でしょ? -
60未だに需要あるの不思議 単価安いのかな
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61ゲーノー人に産後すぐ働かせるの流行ってるよな
家族の分断を率先して見せてるってはっきりわかんだね -
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63誰にも需要ないやろ
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64こういう時こそ海外で上手くいってる具体例があるなら知ってる人が提示、提案してやればいいのに
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66アレだけ人気だった西尾由佳理すら消えたからな
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68育児と仕事は夫婦で役割を分けた方が絶対に楽
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69>>15
そういうのが好きって人がいるだけだろ -
70マヨブラジオの頃は良かったな
降ろされたっぽく号泣卒業だったけど -
71>>70
あれは可愛いどうこうよりもブラマヨとセットで3人のうちの1人ってくらいカタチになってた -
72ここまでして働きたいって人も多いんだろな、今は
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73>>70
ブタへのあの言葉はヤバかったな -
74>>60
友達いない人は単価だけで判断するのか -
75小杉が出来婚した時めっちゃ泣いたそうだ
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76
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77スキップで乗り越えろ!
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